

冠婚葬祭の引き出物や何かのお返しに、『カタログギフト』をもらうことありますよね。私はこの『カタログギフト』が大好きです。結婚式で食器とかをもらうよりは、断然こっちの方が嬉しいです。なぜかというと、食器とかだとどうしても、自分の好みに合わないこともあるし、だからと言って使わないのは申し訳ないような気分になってしますからです。その点『カタログギフト』だと自分の好きなものが選べます。その時々で欲しい物も変わってくるので、いろいろな人向けの商品がのっているから、必ず欲しいものが見つかるのはすごいですよね。ただ、私はだらしないので、迷ったあげく申込のはがきを出し忘れてしまう事があります。それでも、最近はギフト会社から、「忘れていますよ」というお知らせをくれるので、すごく助かります。こどもも大きくなってきて、『カタログギフト』をもらってくると、その中の何かがもらえると分かり、争奪戦になります。でも、そんなひと時も楽しいです。
日本の大学のイメージとして入学しにくくて卒業しやすいということがあるようです。確かに入学に関しては長い間受験勉強が必要になります。小学生のときから準備をしているという人もいるようですからね。一方で大学生といいますとサークル活動であったりアルバイトをして生活しているというイメージがあります。もちろん学校に行って勉強や研究などをされている人も多いとは思いますが、イメージとしてはそれほど勉強しなくても卒業できてしまうようにも思えますね。そうはいいましても卒業はそんなに簡単なことではありません。単位をしっかりととらないといけませんし、卒業論文などの提出も必要になります。大学院に進学しないのであれば学校で学ぶということも最後になりますからね。これから社会に出る人には今まで勉強したことを生かしてくださいと伝えたいですね。そんなときに便利なのが卒業祝いとして祝電の電報を送るということです。卒業を一つの自信にしてがんばってくださいと伝えたいですね。
[参考情報]
ALSOKの電報サービス
社内の同僚や上司の昇進を祝う場合は、同じ職場のなかには昇進しそこねた人もいるということを忘れてはいけません。派手なお祝いなどは、やはりひかえるべきでしょう。ギフトを贈るなら趣味のものを。本人に直接聞くのもよいでしょう同期の仲間の昇進には、素直に祝福の言葉をひと言かけることです。お祝いをするなら、仲間内でささやかに祝う程度に。上司の昇進を祝う場合は、所属する部署やグループごとにお祝いをするのが一般的。ふつう、各部署やグループには、祝いごとはみんなでお金を出し合って、といったルールがあるので、お祝いの品を贈るときもそれにしたがいグループで。とくに個人的なつきあいがない限り、唐突な個人プレーはかえって失礼にあたります。仲人をお願いしたなど仕事以外でも世話になった上司に対してなら、社外で個人的にお祝いをしてもよいでしょう。目立たないように、さりげなくお祝いの品を贈ったり、お祝いの席を設けたりします。